ヤクルトの青汁はクセになる

甘みがついた青汁から甘みのない青汁らしい青汁まで、
ヤクルト青汁のラインナップは幅が広いです。

 

甘みがついているといっても、ただ砂糖を加えているわけではありません。

 

腸内環境を整えるのにいいオリゴ糖が使われていて、
青菜に含まれている栄養と相乗効果を発揮してくれるのが凄いのです。

 

オリゴ糖が配合されているのが、「青汁のめぐり」。
同じく甘みがプラスされている青汁には、「朝のフルーツ青汁」があります。

 

「葉っぱのミルク」にはあらかじめ豆乳が配合されているので、
ほんのりミルキーな甘みがやさしい味です。

 

そして、青汁ならではのクセが好みの方におすすめなのが、「まろやかケール」です。

 

粉末と缶入りの液体があるので、
シチュエーションに合わせて使い分けるのもよいでしょう。

 

まろやかケールは、その名のとおりケールを主原料とした青汁です。
特有の苦味や青臭さは飲みやすく抑えられていますが、
青汁ならではのクセが好きな人のために風味を残しているのもこだわりなのです。

 

 

ヤクルトの青汁のこだわりは、原材料から品質管理まで徹底して活かされています。
ヤクルトは、子供からお年寄りまで安心して飲める健康飲料ですよね。

 

同じように、青汁も幅広い年代の人に安心して飲んでもらえるように、
すみずみまでこだわった青汁が作られているのです。

 

初めは甘い青汁しか飲めなかった人でも、
飲んでいるうちにクセになってきて、
まろやかケールが一番好きになるかもしれませんよ。

すこやか自慢 青汁と乳酸菌